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日本ハム 対 阪神 6月14日 

Posted on 06.18.11 under 中古車オークション

日ハム戦 観戦してきました。

この日はダルビッシュが先発するだろうと思い

チケットを取ったのですが

先発は武田、、、、、、チョット残念

緊張が高まる0点での息詰まる攻防戦

この日の岩田は、ほぼ完璧のピッチング

もう最高。。。。。。。。。。。。。。

でも味方の援護もなく打てない阪神

今日は負けるかな~~っと思いつつ

それでも最後の最後に決めてくれました。

関本のサヨナラヒット。。。。。。。正直震えました。

関本さんありがとう。。。。。。。。。。。。

 

 

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ホンダ フィットシャトル 発売

Posted on 06.18.11 under フィット, ホンダ, 中古車オークション

20110616-534550-1-Lホンダは16日、ワゴンスタイルの新コンパクトカー「フィット シャトル」「フィット シャトル ハイブリッド」を発売した。

 コンパクトでありながら、大容量の荷室、上質な乗り心地や高い静粛性などを目指したモデル。3月に発売が予定されていたが、東日本大震災の影響で延期されていた。

 新型車は、ホンダ独創のセンタータンクレイアウトにより、大容量の荷室と広い車内空間を実現。荷室容量はガソリン車で590L、ハイブリッド車で517Lを確保した。ガソリン車では、世界初のダブルヒンジ構造で荷室の多彩なアレンジを可能としたリバーシブルフロアボードを採用。ハイブリッド車ではIPUまわりのレイアウトを工夫して、低くフラットな荷室を実現した。

フィットシャトルHYBRID 燃費に関しては、1.5L i-VTECエンジンを搭載するガソリン車がクラストップレベルの20km/L (10・15モード)で、フィット15X同等の低燃費。独自の軽量コンパクトなシステム「1.3L i-VTEC+IMA」を採用したハイブリッド車は30km/L(同)と、フィットハイブリッドと同等の低燃費とした。

 エクステリアは、立体感のあるフロントグリルと大型でシャープな形状のヘッドライトに一体感を持たせ、存在感のあるフロントビューとしたほか、特徴的なリアクォーターピラーの造形で伸びやかなフォルムのサイドビューとした。

フィットシャトルHYBRID・スマートセレクション インテリアでは、質感の高い表皮素材と各所に施したメッキパーツや塗装パーツによって洗練された室内空間を演出。シート表皮は、センター部にしっとりとしたスウェード調素材、サイド部にやわらかく質感の高いレザー調素材を使用した。室内の静粛性はアコードクラスに匹敵するという。

 価格は161万~233万円(消費税込み)。

ダイナ トヨエース フルモデルチェンジ

Posted on 06.18.11 under トヨタ, 中古車オークション

20110616-534430-1-Lトヨタは、キャブオーバータイプの小型トラック「ダイナ」「トヨエース」の2t積系を12年ぶりにフルモデルチェンジし、7月2日に発売する。

 燃料噴射システム、高性能触媒を一新し、燃費向上と排出ガスのクリーン化を実現したハイブリッド車専用を含む、5種類のディーゼルエンジンを新開発。

 ディーゼルハイブリッド車はエンジンとモーター兼発電機の間にクラッチを介することで、モーターのみでの発進が可能な新開発のシステムを搭載。重量車モード燃費は2t積車で12.2km/L(従来型比+1.0km/L)、3t積車では11.6km/L(従来型比+1.4km/L)。

トヨエース 2t積・ディーゼルハイブリッド車 (オプション装着車) AMT車、AT車にはアイドリングストップ機能を標準装備。AMT車、MT車は、省燃費運転を誰もが実践できるよう支援するエコランシステムを標準装備した。

 全車で、インストルメントパネルの膝前部分や下部の形状を工夫することで中央席の足元スペースを拡大。ワイドキャブではキャビンのパッケージングを一新して、ドア開口部の拡大、乗降ステップの大型化、乗員スペース拡大などを行った。

 ガソリン車とLPG車も、ディーゼル車と同様のデザイン変更を施した。

 価格は310万3000~488万6000円(消費税込み)。

ラフェスタ フルモデルチェンジ

Posted on 06.18.11 under ラフェスタ, 中古車オークション, 日産

20110615-513238-1-L日産は15日、ミニバン「ラフェスタ ハイウェイスター」をフルモデルチェンジして発売した。

 エクステリアは、水平基調のクロームグリルやダイナミックなエアロデザインなど、ハイウェイスターシリーズ 共通のスポーティーで存在感のあるデザイン。

 乗り降りしやすい大開口の両側スライドドアを採用、フレキシブルシートなど多様なシートアレンジを簡単な操作で可能とするなど、快適な機能や装備も充実させた。

 2WDのハイウェイスター、ハイウェイスターGには、アイドリング ストップシステムを標準装備、クラストップレベルの16.0km/L(10・15モード)の低燃費を実現している。

 マツダからOEM供給を受けるモデル。

 価格は199万1850~248万3250円(消費税込み)。

プリウス カラー色 追加

Posted on 06.18.11 under トヨタ, プリウス, 中古車オークション

20110610-431033-1-Lトヨタは、プリウスの特別仕様車 S”LEDエディション”、G”LEDエディション”に新たな外板色・内装色を追加して8月1日に発売する。

 今回の特別仕様車では、外板色に特別色のライトブルーマイカメタリックとブロンズメタリックを追加、全8色の設定とした。

 S”LEDエディション”には、従来のアクアに加えて、落ち着きのあるミディアムグレーの内装色とミディアムグレー/ブラックのツートーンスエード調ファブリックシート表皮を採用。G”LEDエディション”には、新たにブラック/ブラウンのツートーン本革シート表皮を設定して、カラーバリエーションを充実させた。

 価格は S”LEDエディション”が236万円、G”LEDエディション”が276万円(消費税込み)。

シトロエン 508

Posted on 06.18.11 under シトロエン, プジョー, 中古車オークション

20110610-427854-1-Lプジョーシトロエン・ジャポンは、プジョーの最上級モデル「508」シリーズを、7月11日に発売する。

 「508」は、新しいプジョーデザインを採用した初の量産モデルで、フラッグシップモデルとしての役割も担う。ボディーバリエーションはセダンとステーションワゴン「SW」。

 エクステリアは、ボディーパネル間の段差やギャップを小さくすることで全体の一体感を強調。小さめのフロントグリルと、その内側に添えられたクロームの縁取りで、グリル自体が浮き上がって見える「フローティンググリル」という新しいデザインが採用された。

プジョー「508SW」 ボディーサイズは先代モデル「407(2.2Lモデル)」との比較で、全長が105mm(SWでは40mm)、全幅が15mm拡大されたが、重量はセダンで40kg、SWで70kgも減少し、燃費向上に貢献している。

 ボディーサイズの拡大に伴って、室内も余裕あるサイズを確保。特に後席のニースペースは、「407」に比べて53mm広がった。SWには「パノラマミック ガラスルーフ」を標準装備している。

 搭載エンジンは、1.6Lターボチャージャー付き直列4気筒DOHCエンジンで、従来の3.0L、2.2Lからダウンサイジング。緻密な制御を行う高圧直噴システムと革新的なツインスクロール・ターボチャージャーの装備で、最高出力115kw(156ps)/6000rpmと最大トルク240Nm(24.5kgm)/1400-3500rpmの余裕あるパフォーマンスを達成している。

 価格は374万~437万円(消費税込み)。

マツダ デミオ 予約開始

Posted on 06.18.11 under デミオ, マツダ, 中古車オークション

20110609-410910-1-Lマツダは9日、コンパクトカー『マツダ デミオ』をマイナーチェンジし、予約受注を開始した。発売は6月30日の予定。

 新しいファミリーフェースを採用し、フロントデザインのスポーティーさを強調。内装ではシートのデザインなどを変更して質感を向上させた。

デミオ 13C-V 新グレード「13-SKYACTIV」は、新開発の直噴1.3Lガソリンエンジン「SKYACTIV-G 1.3」を搭載。「デミオ」として初採用となるマツダ独自のアイドリングストップ機構「i-stop」などとの組み合わせで30.0km/L(10・15モード)の低燃費を実現した。さらに快適で燃費の良い運転をサポートする世界初の新機能「インテリジェント・ドライブ・マスター(i-DM)」を採用。メーター内のディスプレーにドライバーの運転操作の状態をリアルタイムに表示するほか、走行後に運転操作に対するスコアとアドバイスを表示する。

 価格は114万9000~162万1750円(消費税込み)。

シトロエン C4 フルモデルチェンジ

Posted on 06.18.11 under C4, シトロエン, プジョー, 中古車オークション

20110609-406646-1-Lプジョーシトロエン・ジャポンは、シトロエンのミドルレンジハッチバック「NEW C4」を7月1日に発売する。

 「Seduction」「Exclusive」の2モデル。2004年初公開の「C4」を7年ぶりにフルモデルチェンジした。

 エクステリアは、ボディーサイドの2本のキャラクターライン、リアサイドウインドーと接するクオーターウインドーに強い傾斜を持たせることで躍動感を表現。フロントマスクには新しいダブルシェブロン・エンブレムをレイアウトして、大型化したグリルとともにブランド・アイデンティティーを打ち出した。

 Seductionには1.6l自然吸気エンジン(120ps)と高効率の新型トルクコンバーターを採用した電子制御4速オートマチックトランスミッションを搭載。Exclusiveには1.6lツインスクロールターボ付きエンジン(156ps)と、6速EGS(エレクトリックギアボックスシステム)が採用された。ボディーの軽量化と新しいミシュランタイヤとのマッチングなどもあって、Seductionでは6%、Exclusiveでは25%の燃費改善に成功した。

 セーフティ・テクノロジーでは、斜め後方の死角に入った車両を超音波センサーで検知してドアミラー内のランプで知らせるブラインドスポットモニターシステム、坂道での発進を容易にするヒルスタートアシスタンス 、縦列駐車が可能なスペースがあるかを知らせるパーキングスペースセンサー 、フロントソナー&バックソナーなどがExclusiveに標準装備されている。

 また、「NEW C4」全車に6エアバッグを装備、欧州の自動車衝突安全テストで最高評価の5つ星を獲得した。

 価格はSeductionが256万円、Exclusiveが299万円(消費税込み)。

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