中古車オークションブログのトップヘッダー

新型プリウスの最新納期情報

Posted on 09.13.09 under 中古車オークション

新型プリウス、まだまだ納期がながいです。

以下トヨタ自動車のHP抜粋
http://www.toyota.co.jp/jp/news/prius.html

新型プリウスにつきましては、多くのご注文をいただき、誠にありがとうございます。
現在、弊社といたしましては、お客様への納期短縮に向け、最大限の取組みをしておりますが、
予想を上回るご注文を頂いており、生産・出荷までに時間を要しております。

平成21年9月9日(水)以降のご注文分は平成22年5月中旬以降の工場出荷予定となります。

ご迷惑をおかけしており、誠に申し訳ございません。
※なお、実際のお客様への納車時期は各都道府県への輸送リードタイムおよび納車準備等の期間を要するため、
詳細につきましては、購入販売店にてご確認ください。
※また、出荷予定時期は生産状況によって変更する可能性があります。ご了承ください。
※現在、施行されている「エコカー補助金」につきましては、平成22年3月末までに新車をご登録されたお客様に対して
交付される制度となっております。
(ご登録が平成22年3月末以前であっても、補助金予算がなくなっていた場合には、補助金は交付されません。)
新型プリウスにつきましては、現在ご注文いただいた際の登録時期が平成22年4月以降になる予定であり、
補助金交付の対象外となりますので、ご了承下さい。
※なお、新型プリウスは「環境対応車 普及促進税制」の対象車ですので、自動車取得税の軽減措置は平成24年3月末までに、自動車重量税の軽減措置は平成24年4月末までに新規登録いただいたお客様を対象に受けられます。

ホンダインサイトの最新納期情報

Posted on 09.13.09 under 中古車オークション

ホンダインサイト最新納期情報をお伝えします。

ホンダの営業に確認したところ、現在のインサイトの納期は2ヶ月弱だそうです。ちなみにエコカー減税ではインサイトは「免税」、フリードは「75%減」です。

ホンダはハイブリッド車のラインナップを拡充する方針。次にCR-Zが出て、フィットのハイブリッドが出るそうです。

まだまだインサイトも人気高いですけど、次のハイブリッド車も楽しみですね!

エアカー エコカー タタ自動車

Posted on 09.06.09 under 中古車オークション

タタ・モーターズは世界で最も安い自動車に続き、圧縮空気を動力源とするエアカー・モデルを発売する模様。元F1エンジニアのギー・ネグルが開発した新しいエアカーの市販化の準備が整った。この自動車は圧縮空気を利用してピストンを押すもので、市街地モデルでは時速68マイル(109km)まで出すことができしかも、走行距離は約125マイル(201km)である。そして、「給油」にも特別なインフラを必要としない。専用の圧縮空気ユニットを備えたガソリンスタンドで圧縮空気を補給をすることが可能で、1回の料金は約90ルピー(約2ドル)になる予定。

エアカーは、溶接ではなく接着されている。クラッシュテストには合格しないかもしれないが、最も環境に優しい自動車になるあらゆる可能性を有している。ネグルは、インドの他、南アフリカ、イスラエルなどを含む12ヶ国でこのモデルを販売する契約を結んでいて。エンジニアは現在ハイブリッド・バージョンの開発を進めているので、空気が最低レベル以下になった場合はガソリンでも走れるようになる。したがって、この自動車は、圧縮空気エンジンのみのモデルと、圧縮空気と燃料エンジンのハイブリッド・モデルの2モデルで販売されるとの事。

残念ながら日本の安全基準には合っていない。

タタ・モーターズは、インド市場における同モデル販売の正式発表をまだ行なっていない。同車はインド国内では約35万ルピー(90万円*)の価格になると見られる。

エアカーエコカータタ自動車

ベンツ ハイブリット エコカー

Posted on 09.03.09 under 中古車オークション

メルセデスベンツ日本は、メルセデスベンツの最高級セダン『Sクラス』に輸入車初のハイブリッドモデル「Sクラスハイブリッドロング」を追加し、9月3日から販売。 

Sクラスハイブリッドロングは、ガソリンエンジンを搭載したラグジュアリーセダンとしては世界最高レベルの燃費効率と最小レベルのCO2排出量を実現。

ベースとなる3.5リットルV型6気筒ガソリンエンジンは、専用に熱効率を改善する大幅な改良を施した。このガソリンエンジンと組み合わされる新開発ハイブリッドモジュールは、エンジンとトランスミッションの間に組み込まれた薄型の電気モーターと、量産ハイブリッド車初のリチウムイオンバッテリーなど、徹底した小型軽量設計により重量増を75kgに抑えたらしいです。

リチウムイオンバッテリーは、従来のカーバッテリーと同様、エンジンルーム内に設置されるため、これまでハイブリッドカーの欠点とされていたトランクスペースは、通常のガソリンモデルと同じ容量を確保。

最大160Nmのトルクを発生する小型電気モーターは、発進時や加速時などトルクを必要とする際に「ブースト機能」としてガソリンエンジンをサポートしエンジンの負荷を減らす一方、減速時にはジェネレーターとして運動エネルギーを回収しバッテリーを充電する「回生ブレーキ」として機能。さらに、減速して時速15kmを下回るとエンジンが停止し、アイドリングストップ状態となる「ECOスタートストップ機能」によって燃料消費量を低減。 燃費(10.15モード)は11.2km/リットルで、S350と比べ約30%向上。

バッテリーの充電状態やモーターのアシスト状態は、エナジーフローディスプレイとしてメーターパネル内のマルチファンクションディスプレイにリアルタイムに表示。

価格は1405万円、ガソリン仕様の「S350」と比べて355万円高となります。

外車や、ハイブリット車をお探しなら、青い看板が目印のJUC岸和田店

ベンツハイブリッドエコカー

トヨタ ヴィッツ ハイブリット 

Posted on 08.28.09 under 中古車オークション

トヨタヴィッツハイブリッド
とうとうハイブリット時代に突入です。トヨタ自動車が、コンパクト車クラスのハイブリッド専用車を、11年にも売り出す計画との事。トヨタにはこれで、1千数百万円する高級セダンから100万円台のコンパクト車まで、すべてのクラスにハイブリッド車(HV)がそろう。トヨタは電気自動車など様々な環境対応車(エコカー)が開発されるなか、HVを大量投入。次世代エコカーの主役の座に据える戦略となる。

 新たに売り出すHVは、コンパクト車「ヴィッツのエンジンや車台を利用。搭載するハイブリッドシステムは、プリウスのものより小型で安く作れる、新開発のものにし

 燃費性能はプリウスの1リットルあたり38キロを上回る、同40キロ以上を目指している。価格はプリウスの205万円に対し、150万円前後に抑えられる見通し。

 トヨタは10年末にヴィッツの次期モデルの生産に入り、1年後の11年末にもハイブリッド専用車を追加投入する予定。国内だけでなく、フランス工場での生産や欧州市場投入の可能性も考えている。

 トヨタがすべてのクラスにHVをそろえる「フルライン化」を急ぐのは、環境志向の高まりで、販売が急増しており

 5月発売の3代目プリウスは旧型より価格を約30万円引き下げたことや、政府の購入支援策の追い風で爆発的なヒットとなった。高級車ブランド「レクサス」でも、いまやHVが販売の主力になっています。

 欧米では今後、燃費や排出ガスの規制が大幅に強化。ライバルのホンダはHVの需要がさらに高まるとみて、10年にもコンパクト車フィットにHVを設定する計画を明らかにしているらしい。

かなり本格的にチカラを入れてるみたいですよ。

ミラココア 燃費

Posted on 08.26.09 under 中古車オークション

感性やカタチを重視して車選びをする女性ユーザーをターゲットに新開発されたミラココアは、実質的にはムーヴラテの後継モデルとなります。

ミラココアの名前で2009年8月に発売されました。

ダイハツの最新プラットフォームをベースに、やや高めのボディによる基本パッケージングはミラというよりもムーヴに近い感じです

角のとれた柔らかな感じの外観スタイルは、丸型ヘッドライトの採用などによってかわいらしさを強調しインパネ回りも水平基調のデザインがクラシカルな印象を与えます。

随所に角のとれたデザインがいかにも女性向けといったイメージ。

より上質なイメージを追求したミラココアプラスでは、エンブレムを配置したスウェード調のシート表皮を採用するなど、質感にこだわった仕様が用意されています。

他にもミラココアGには自動防眩機能付きのバックモニター内蔵ルームミラーを国内で初採用するなど、軽自動車とは思えない装備も用意されています。

豊富な収納スペースを持つのは今では軽自動車として当然のものとされて。搭載エンジンは660ccの自然吸気DOHCのみでターボ仕様の設定はありません。

グレードによって電子制御4速ATまたはCVTと組み合わされており。

駆動方式は2WDと4WDがあり、2WDのCVT仕様車は23.5km/Lの燃費を実現してエコカー減税の対象とされています。

燃費の良い走りを支援するため、全車にエコインジケーターが、また一部グレードには瞬間燃費計が装備されています。

ミニココア燃費前面ミニココア燃費後部
ミニココア燃費内装

新車情報 新型スーパーカー『M600』

Posted on 08.22.09 under 中古車オークション

英国ノーブル社新型スーパーカー『M600』4.4リットルV8ツインターボ(650ps)を搭載0-100km/h加速3秒、最高速362km/hとありえないです。

ノーブル社は2000年に2.5リットルV6(314ps)を積む『M12』を発表し、スポーツカーメーカーとして名乗りを上げました。2006年にリリースした『M15』では、3.0リットルV6ツインターボ(450ps、63kgm)に進化。そして、同社初のV8搭載車として開発されたのがM600になります。

M600のミッドシップには、ボルボ製の4.4リットルV8をベースに、ツインターボを装着したユニットが収まり。最大出力は450ps、550ps、650psの3種類のチューニングが選択できます。650ps仕様の場合、0-100km/h加速3秒、最高速362km/hという世界最高峰の性能を誇示。ノーブル社は「最大出力は750psまで引き上げることが可能」と余裕を見せる。

この速さを実現した大きな要因が、車体の軽さだ。M600は、スチールチューブラーシャシーにカーボンファイバー・ボディパネルを組み合わせ、車重は1275kgに抑えられた。足回りには車高調整式サスペンションとアルコン社製ブレーキを組み込む。タイヤは前19インチ、後ろ20インチのミシュラン製パイロットスポーツ。

それに、M600の最大の特徴といえるのが、ESPやABS、トラクションコントロールなど、現在のスーパーカーには当然の電子制御装置が、まったく搭載されていない点かもしれない。トランスミッションもコンベンショナルな6速MTのみ。ノーブル社は「M600は、1980年代のフェラーリ『F40』や1990年代のマクラーレン『F1』を、現代流にアレンジしたスーパーカー」と語っていて、完全に乗り手を選ぶスーパーカーといえます。

ノーブル社はM600の生産を今秋からスタート。11月からデリバリーを開始する予定。価格は公表されていないが、20万ポンド(約3110万円)と予想で、すでに70台のオーダーを獲得しています。

信じられないですね?

かなり高額過ぎてビックリしますね!

少しは景気も徐々に回復傾向になってますが、

まだまだ中古車の外車は1年前に比べて安くなっていますよ。

またその他、お問い合わせがあればJUC岸和田店

一度、ご連絡下さい。選りすぐりの一台にめぐり合うかも・・・!


新型スーパーカーM600新型スーパーカーM600後部

GMボルトの燃費98km/リットルは本物か?

Posted on 08.16.09 under 中古車オークション

日米でハイブリッド車の開発発表が目白押しですが、GMの230MPG(マイルパーガロン)をキーワードに「ボルト」が発表されています。キロに直すと98Km/リッターになるってほんとかと思ったら、やっぱりカラクリがありました。

GMの新型燃費98km/リットルは本物か?

GMは11日、2010年に発売予定のプラグインハイブリッド車、新型シボレー『ボルト』の市街地燃費が、230MPG(マイル・パー・ガロン=約 98km/リットル)になるとの見込みを明らかにした。日本でも12日、各種報道で「夢の100km/リットル車登場!!」と騒がれているが、この燃費は現行の米国燃費基準とは異なる方法で計測された数値であることに注意する必要がある。

どこかの企業とおんなじで、数字だけが一人歩きしそうです。

これに対抗したわけでは、ないでしょうが今度は本命トヨタから、小型車の「ヴィッツ」ベースで、リッター40Km走るとのこと

GMとの一番の違いは価格、 GM車は、400万円近い価格になっていたようですが、トヨタの方は、買いたいときに買えるに近い150万円

さて、ホンダ日産もハイブリッドカーの発表しているので、来年の後半あたりから2011年にかけて、大変面白いハイブリッド車業界になりそうです。

どんどん競争して、消費者にやさしいハイブリッド車を発売してほしいですね。

車のことなら、中古車オークションの代行相場の中古車オークション.comへ

Page 4 of 101234567...Last »