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スバル・インプレッサWRXSTIspecC

Posted on 09.21.09 under 中古車オークション

スバル・インプレッサWRXSTISpecC」が368万5500円。

スバル・インプレッサWRXSTIspecC
モータースポーツのホモロゲーション取得を前提として企画されたスペCの18インチ仕様は、グループNのホモロゲーション獲得を目的に1000台のみが生産される。2009年12月27日までに900台を限定販売し、残り100台が全世界のレーシングチームに供給される。

スペック的にはベースモデルと変わらないけれど、ターボラグを減らすためにタービン軸受けのフリクションを減らすボールベアリングターボを採用。

同時に、 コンピュータにも専用チューンを施すことで、レスポンス向上や回転の伸びのよさを追求したという2リッター水平対向ターボユニット。

サーキットやラリーで のハードな使用環境を想定して、インタークーラーに直接水を噴射して冷やすウォータースプレイを搭載。

スプレイによって温度は30度近く下がり、これは出 力でいうと25ps増にあたるという。

コーナー脱出時の強烈な加速を可能とするため、リアには機械式LSDを搭載した。

素早い操舵にも対応するように、パワステのポンプ容量もアップしたという。

トヨタアイシスを一部改良

Posted on 09.21.09 under 中古車オークション

トヨタアイシスを一部改良。

全国のトヨタ店を通じて、9月18日より発売した。

低燃費と 滑らかな走りを実現するSuper CVT-iと組み合わせることで、同排気量クラストップレベルとなる燃費性能を実現。

今回の一部改良では、全車に優れた環境性能と高い動力性能を両立する新世代エンジン動弁機構「バルブマチック」を搭載したエンジンを新たに採用。

具体的には、 1.8L車で10・15モード走行燃費(*1)16.4km/L(2WD)・13.6km/L(4WD)を実現し、『平成22年度燃費基準 (*2)+25%』、2.0L車は、10・15モード走行燃費15.2km/L、『平成22年度燃費基準+15%』を達成するとともに、全車『平成17年 基準排出ガス75%低減レベル(*3)』の認定を取得。

また、全車にスマートエントリー&スタートシステム、盗難防止システム(エンジンイモビライザーシステム)、車速感応式オートドアロック、チルト&テレスコピックステアリングなどを標準装備し、利便性を一層向上させている。
あわせて、ウェルキャブ(メーカー完成特装車)についてもベース車同様の改良を施している。

さらに、フロントグリル、フロントエンブレム、バックドアアウトサイドガーニッシュなどの意匠の変更に加え、「プラタナ」「プラタナ“Uセレクション”」 のヘッドランプエクステンションにブラックメタリックを採用したほか、センターパネルおよびドアトリムに高輝度シルバーメタリック加飾を施し、よりスタイ リッシュで上質感のある内外装としている。

外板色には、新たにターコイズマイカメタリック、レッドマイカメタリックの2色を設定した。

特別仕様車 プラタナ“Limited”、L“G-Edition”に、ベース車同様の改良を施したほか、プラタナ“Limited”においては、内装色にダークグレー、外板色にブラックマイカを新たに採用した。


「環境対応車 普及促進税制」による減税措置に適合し、自動車取得税と自動車重量税が1.8L車で75%、2.0L車で50%減税される。

当たれンタカーキャンペーン、レンタル基本料金がタダに!

Posted on 09.20.09 under 中古車オークション

日産カーレンタルソリューションは23日より、日産レンタカー店頭で「当たれンタカー」キャンペーンを実施する。

「当たり」が出たら最大5万円までレンタル基本料金がタダに!

日産レンタカーの「当たれンタカー」キャンペーンでは、利用者がスクラッチカードくじを引き、「当たり」が出たら最大5万円までレンタル料金(基本料金)が“タダ”になる。当たりくじは50人に1人だ。

同時に、レンタル料金(基本料金)23%割引キャンペーンも実施しており、期間中はダブルでお得。

当たれンタカー」キャンペーン
●実施期間:9月23日(水)- 12月25日(金)出発分

注意事項
●くじは1レンタル当たり1枚引ける。
●くじを引く前に決定した車種およびレンタル時間が無料の対象。くじを引いてからの車種、レンタル時間などの変更はできない。
●無料分は、基本料金が対象。5万円を超えた場合、出発後の延長および免責補償手数料、日産安心サポートプラン、オプションなどは両者の自己負担となる。
●旅行商品など事前に料金を支払っている予約、契約料金での利用の場合、当たりが出たら次回無料券をプレゼントする。
●離島(利尻、礼文島)、日本国外はキャンペーン対象外。

「23%割引」キャンペーン
●実施期間:9月23日(水)- 12月25日(金)出発分
●内容:日産レンタカー全車種対象、レンタル料金(基本料金)から23%割り引く。

URL
http://nissan-rentacar.com/campaign/23nissan/index.html

ランドクルーザープラド情報2009年9月~モデル

Posted on 09.20.09 under 中古車オークション

ランドクルーザープラド2009年9月~モデル、「オフロード&いつもの快適」をコンセプトに開発が進められた4代目。

ランドクルーザープラド
伝統の走破性、耐久性は継承され、上級のランドクルーザー200と同じ、オン・オフ の走行状況に応じて前後スタビライザーの作動を最適に制御するキネティックダイナミックサスペンションシステムを採用。

また駆動・制動の制御をスイッチ操作で切り替え可能なマルチテレインセレクト、4つのカメラ映像で周囲の路面状況を確認できる世界初のマルチテレインモニターなど、初心者でもオフロードを楽しめる先進の運転支援技術がオプションで用意される。

3rdシートが従来のはね上げ式から床下収納式に変更されるなど、ユーティリティ性能の向上にも配慮がなされた。

ランドクルーザープラド側面
ランドクルーザープラドを、中古車オークションで検討している方は、当店までお問合せください!

スポーツクーペ「コンチネンタル スーパースポーツ」

Posted on 09.19.09 under 中古車オークション

9月17日、ベントレーモーターズジャパンは、次世代を担うスポーツクーペコンチネンタル スーパースポーツ」を発表した。

コンチネンタル スーパースポーツは、最高時速329km、時速0-100km加速3.9秒と、歴代のベントレーでもっともパワフルなモデルとなる。しかもその一方で、バイオエタノール混合ガソリン(E0~E85)にも対応するなど、環境への配慮も怠りない。

エクステリアデザインは、コンチネンタルGTのそれを受け継ぎつつも、内に秘めた性能を感じさせる独特のもの。

押し出しの強いフロントグリルにはインタークーラーへとエアを導くインテークが左右対で配される。

プレミアムレザーや、アルカンターラ、カーボンファイバーが見事な調和を見せる車内の乗車定員は2名。

なお、プラス66万4900円で、4シーター仕様とするオプションも用意されている。

ランドクルーザープラドのフルモデルチェンジ TZ-G

Posted on 09.19.09 under 中古車オークション

9月14日、トヨタランドクルーザープラドフルモデルチェンジ TZ-Gを発表。同日より発売を開始。

車種バリエーションは2.7リッターが5名定員と7名定員の2グレード、4リッターが7名定員のグレードを用意。

新型ランドクルーザープラドは、伝統のフルフレーム構造をベースに強度と剛性を強化し、オンロード、オフロードともにすぐれた操縦性、走行安定性、乗り心地を実現。

砂地やがれき、岩石路などで、スイッチひとつでオフロード走破性をアップする「マルチテレインセレクト」や、車載カメラから周囲の状況を確認できる「マルチテレインモニター」のもある。

さらに微妙な速度調整が必要となる条件下で、エンジンとブレーキを自動制御して5段階の極低速を維持する「クロールコントロール」も新設定。

エンジンは直4 2.7リッターとV64リッターの2タイプ。前者はリッター8.8km、後者はリッター8.2kmというクラストップレベルの燃費性能を発揮する。

駆動方式は全車トルセンLSD付きフルタイム4WD。

サスペンションは「キネティックダイナミックサスペンションシステム」を採用し、オンロードでの安定 性と、オフロードでの卓越した悪路走破性を両立している。

さらに、最上級グレード「TZ-G」には、走行状況に応じて車高を自動調整する「リア電子制御エ アサスペンション」が搭載される。

ドライビングサポート機能も充実している。

オフロード走行時にドライバーがステアリング操作に集中できる「クロールコントロール」や、タイヤの切れ角を メーター内のディスプレイに表示する「タイヤ切れ角表示機能」、登坂、降坂時に車両の安定性を確保する「ダウンヒルアシストコントロール」、「ヒルスター トアシストコントロール」などを装備する。

新型ランドクルーザープラドは、トヨタのデザインフィロソフィ「VIBRANT CLARITY(活き活き・明快)」に基づき、都会の街角でもアウトドアでも映える、モダンでたくましいフォルムがコンセプト。

前後のフェンダーはボディパネル一体構造とされ、躍動感を表現。

リアビューは、グラマラスなデザインのバックドアで、力強さを演出している。

インテリアは、セカンドシートにスライド機能、ウオークイン機能、4対2対4分割可倒機能を、サードシート(7人乗り)に5対5分割可倒機能を装備。さ らにサードシートには、スイッチ操作でシートの格納、復帰が可能な「電動フロア格納機能」も採用し、利便性を大きく向上させている。

バックドアには単独で開閉できるガラスハッチを装備し、バックドアを開けることなくラゲッジへのアクセスが可能。

またオイルダンパー付きステーにより、任意の位置でバックドアを留め置くことができる。

自動車 事故 修理

Posted on 09.17.09 under 中古車オークション

車に乗っていて一番、何が気になりますか?

ほとんどの方は決まってるだろうと思いますが、

当社でもお客様のアンケートをまとめてみると

一番目に故障

二番目に事故

との事でした。

当社は故障や事故にも対応出来るスタッフが在籍のため

お客様にとって一番良い的確なアドバイスもできます。

例えば、車両保険の入っていないお客様で

実費の修理の場合でも

高額な修理の時でも

当社ならリサイクルパーツ(中古部品)も取り扱ってます。

その場合、通常より半額の値段で出来たりもします。

事故や故障でお困りの方は

一度、JUC岸和田店にご相談を

よろしくお願いします。

ハイブリット車ってお得?

Posted on 09.13.09 under 中古車オークション

燃費効率がよく環境に優しい環境対応車(エコカー)として補助金や減税が受けられるガソリン車(排気量約1500cc)と、ハイブリッド車(同)について、毎年5000キロ・メートル、11年間乗り続けた場合に標準的にかかる費用を計算。5回目の車検に出さずに車を手放した、という想定。

廃車時は、車の状態で、下取りでお金が戻ってきたり、逆に廃車費用がかかったりするため、計算から除外。

試算によると、ガソリン車の費用総額は549万3926円、ハイブリッド車は589万5230円と、40万円ほどガソリン車が安くなる計算である。

うち購入費は、ガソリン車の165万2000円に対して、ハイブリッド車は221万9000円と高め。しかし、維持費はハイブリッド車が367万6230円と、ガソリン車(384万1926円)よりもわずかに安い。

「全体ではガソリン車のほうが費用が安かったが、思ったよりも差が出なかった」

どちらにしても、車を11年間保有するのは500万円以上の経費がかかり、購入費用よりも維持費が2倍前後大きい。

もし経済的を取るなら車の売却しかありません。

お車の売却をするなら高価買取のJUC岸和田店

お問い合わせ待ってま~す。

ガソリン車ハイブリッド車費用比較

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