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トヨタ ヴィッツ ハイブリット 

Posted on 08.28.09 under 中古車オークション

トヨタヴィッツハイブリッド
とうとうハイブリット時代に突入です。トヨタ自動車が、コンパクト車クラスのハイブリッド専用車を、11年にも売り出す計画との事。トヨタにはこれで、1千数百万円する高級セダンから100万円台のコンパクト車まで、すべてのクラスにハイブリッド車(HV)がそろう。トヨタは電気自動車など様々な環境対応車(エコカー)が開発されるなか、HVを大量投入。次世代エコカーの主役の座に据える戦略となる。

 新たに売り出すHVは、コンパクト車「ヴィッツのエンジンや車台を利用。搭載するハイブリッドシステムは、プリウスのものより小型で安く作れる、新開発のものにし

 燃費性能はプリウスの1リットルあたり38キロを上回る、同40キロ以上を目指している。価格はプリウスの205万円に対し、150万円前後に抑えられる見通し。

 トヨタは10年末にヴィッツの次期モデルの生産に入り、1年後の11年末にもハイブリッド専用車を追加投入する予定。国内だけでなく、フランス工場での生産や欧州市場投入の可能性も考えている。

 トヨタがすべてのクラスにHVをそろえる「フルライン化」を急ぐのは、環境志向の高まりで、販売が急増しており

 5月発売の3代目プリウスは旧型より価格を約30万円引き下げたことや、政府の購入支援策の追い風で爆発的なヒットとなった。高級車ブランド「レクサス」でも、いまやHVが販売の主力になっています。

 欧米では今後、燃費や排出ガスの規制が大幅に強化。ライバルのホンダはHVの需要がさらに高まるとみて、10年にもコンパクト車フィットにHVを設定する計画を明らかにしているらしい。

かなり本格的にチカラを入れてるみたいですよ。

ミラココア 燃費

Posted on 08.26.09 under 中古車オークション

感性やカタチを重視して車選びをする女性ユーザーをターゲットに新開発されたミラココアは、実質的にはムーヴラテの後継モデルとなります。

ミラココアの名前で2009年8月に発売されました。

ダイハツの最新プラットフォームをベースに、やや高めのボディによる基本パッケージングはミラというよりもムーヴに近い感じです

角のとれた柔らかな感じの外観スタイルは、丸型ヘッドライトの採用などによってかわいらしさを強調しインパネ回りも水平基調のデザインがクラシカルな印象を与えます。

随所に角のとれたデザインがいかにも女性向けといったイメージ。

より上質なイメージを追求したミラココアプラスでは、エンブレムを配置したスウェード調のシート表皮を採用するなど、質感にこだわった仕様が用意されています。

他にもミラココアGには自動防眩機能付きのバックモニター内蔵ルームミラーを国内で初採用するなど、軽自動車とは思えない装備も用意されています。

豊富な収納スペースを持つのは今では軽自動車として当然のものとされて。搭載エンジンは660ccの自然吸気DOHCのみでターボ仕様の設定はありません。

グレードによって電子制御4速ATまたはCVTと組み合わされており。

駆動方式は2WDと4WDがあり、2WDのCVT仕様車は23.5km/Lの燃費を実現してエコカー減税の対象とされています。

燃費の良い走りを支援するため、全車にエコインジケーターが、また一部グレードには瞬間燃費計が装備されています。

ミニココア燃費前面ミニココア燃費後部
ミニココア燃費内装

新車情報 新型スーパーカー『M600』

Posted on 08.22.09 under 中古車オークション

英国ノーブル社新型スーパーカー『M600』4.4リットルV8ツインターボ(650ps)を搭載0-100km/h加速3秒、最高速362km/hとありえないです。

ノーブル社は2000年に2.5リットルV6(314ps)を積む『M12』を発表し、スポーツカーメーカーとして名乗りを上げました。2006年にリリースした『M15』では、3.0リットルV6ツインターボ(450ps、63kgm)に進化。そして、同社初のV8搭載車として開発されたのがM600になります。

M600のミッドシップには、ボルボ製の4.4リットルV8をベースに、ツインターボを装着したユニットが収まり。最大出力は450ps、550ps、650psの3種類のチューニングが選択できます。650ps仕様の場合、0-100km/h加速3秒、最高速362km/hという世界最高峰の性能を誇示。ノーブル社は「最大出力は750psまで引き上げることが可能」と余裕を見せる。

この速さを実現した大きな要因が、車体の軽さだ。M600は、スチールチューブラーシャシーにカーボンファイバー・ボディパネルを組み合わせ、車重は1275kgに抑えられた。足回りには車高調整式サスペンションとアルコン社製ブレーキを組み込む。タイヤは前19インチ、後ろ20インチのミシュラン製パイロットスポーツ。

それに、M600の最大の特徴といえるのが、ESPやABS、トラクションコントロールなど、現在のスーパーカーには当然の電子制御装置が、まったく搭載されていない点かもしれない。トランスミッションもコンベンショナルな6速MTのみ。ノーブル社は「M600は、1980年代のフェラーリ『F40』や1990年代のマクラーレン『F1』を、現代流にアレンジしたスーパーカー」と語っていて、完全に乗り手を選ぶスーパーカーといえます。

ノーブル社はM600の生産を今秋からスタート。11月からデリバリーを開始する予定。価格は公表されていないが、20万ポンド(約3110万円)と予想で、すでに70台のオーダーを獲得しています。

信じられないですね?

かなり高額過ぎてビックリしますね!

少しは景気も徐々に回復傾向になってますが、

まだまだ中古車の外車は1年前に比べて安くなっていますよ。

またその他、お問い合わせがあればJUC岸和田店

一度、ご連絡下さい。選りすぐりの一台にめぐり合うかも・・・!


新型スーパーカーM600新型スーパーカーM600後部

GMボルトの燃費98km/リットルは本物か?

Posted on 08.16.09 under 中古車オークション

日米でハイブリッド車の開発発表が目白押しですが、GMの230MPG(マイルパーガロン)をキーワードに「ボルト」が発表されています。キロに直すと98Km/リッターになるってほんとかと思ったら、やっぱりカラクリがありました。

GMの新型燃費98km/リットルは本物か?

GMは11日、2010年に発売予定のプラグインハイブリッド車、新型シボレー『ボルト』の市街地燃費が、230MPG(マイル・パー・ガロン=約 98km/リットル)になるとの見込みを明らかにした。日本でも12日、各種報道で「夢の100km/リットル車登場!!」と騒がれているが、この燃費は現行の米国燃費基準とは異なる方法で計測された数値であることに注意する必要がある。

どこかの企業とおんなじで、数字だけが一人歩きしそうです。

これに対抗したわけでは、ないでしょうが今度は本命トヨタから、小型車の「ヴィッツ」ベースで、リッター40Km走るとのこと

GMとの一番の違いは価格、 GM車は、400万円近い価格になっていたようですが、トヨタの方は、買いたいときに買えるに近い150万円

さて、ホンダ日産もハイブリッドカーの発表しているので、来年の後半あたりから2011年にかけて、大変面白いハイブリッド車業界になりそうです。

どんどん競争して、消費者にやさしいハイブリッド車を発売してほしいですね。

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インサイトとプリウスをオークションで購入するには

Posted on 08.16.09 under 中古車オークション

当社の扱うオークションでもすでに沢山のインサイトプリウスが出てきています!!

半年以上も待ちきれない!!

台数が出回って話題が途切れるころまでには沢山乗っていたい!!

話題を先取りしたい!!

そんな思いの方、ディーラーさんで頼めば半年以上ですが、当社なら2週間以内で納車させていただきます!!

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プリウスとインサイトの値引き額は?

Posted on 08.16.09 under 中古車オークション

プリウスインサイトの値引き額は現在どれくらいなのか?

さて、今賑わいを見せている「ハイブリッドカー」の値引きについてですが、

ざっくばらんに説明しますとプリウスは用品値引きで3万円(車両値引きはゼロ)、

インサイトは車両値引きで7万円前後までとなっています。

これはもちろんディーラーの値引きとなります。

参考までに。

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レクサスのエコカー認定

Posted on 08.16.09 under 中古車オークション

エコカー認定は貧乏人を相手にしていない!?

レクサスと言えば高級車のブランドだが、3.5Lのハイブリッドが減税額が一番大きく50万円からあるそうだ。

しかし3.5Lの乗用車がたとえハイブリッドでもエコカーなんてちょっと考えられない。

本当のエコカーな車と言うのは、作るのも走るのも廃棄するのも含めてだろうと思う。

燃費のいい中古車が実は一番エコカーなはずである。

既に作ってしまっているし、燃費がよければガソリンの消費も少ない。

「新車でないとダメ」と言うのは、どう見たってメーカー救済だ。

新車の方が安いということでそっちに流れる人は多いだろう。

やっぱり環境より目の前の景気か・・・・。

補助金にはもう一つ条件がある。

現金購入か、リースに限る。

ローンを組む場合は年度内に支払いが終わること。

しかし、安く変えるのならよしとするかw

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新型プリウス乗り心地が良いのはこのグレード!

Posted on 08.16.09 under 中古車オークション

新型プリウスグレードによって乗り心地やステアリングフィールが全く違うということが判明した。

2タイプのパワステと2タイプのショックアブソーバーが存在するからだ。

簡単に言えば、15インチタイヤ仕様を選べば、従来型プリウスと同じブラシ付きモーター式電動パワステ+従来型と同じショックアブソーバーとなる。

「良い」と言えない乗り心地や、中央付近がやや頼りないステアリングフィールを従来型から引き継ぐ。

17インチタイヤ仕様を買うと、シャープでステアリングフィールも良い最新型ブラシレスモーター式電動パワステ+乗り心地の良い防振型ショックアブソーバーという組み合わせ。

したがって本来なら15インチより乗り心地良くなるハズなのだけれど、タイヤが硬いため「まぁまぁ」という感じ。

しかし! 15インチ仕様にソーラーベンチレーションシステムを付けると、ショックアブソーバーが防振型になるのだった(パワステはブラシ付き)。

こいつに乗ってみたら乗り心地は最高のレベル。

いずれにしろこれからプリウスをオーダーするなら、このあたりも考えることをすすめておく。

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